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	<title>Comments on: 人生いろいろオモロイことだらけ</title>
	<link>http://blog.kimu-tatsu.com/archives/637</link>
	<description>もっと高く！もっと遠くへ！</description>
	<pubDate>Fri, 09 Jan 2009 00:16:43 +0000</pubDate>
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	<item>
		<title>By: キムタツ</title>
		<link>http://blog.kimu-tatsu.com/archives/637#comment-3201</link>
		<dc:creator>キムタツ</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 26 May 2008 11:13:21 +0900</pubDate>  
		<guid>http://blog.kimu-tatsu.com/archives/637#comment-3201</guid>
		<description>英語くん
でも僕の家にはキムタツフェアの看板を頂戴したものがあったりします（笑）</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>英語くん<br />
でも僕の家にはキムタツフェアの看板を頂戴したものがあったりします（笑）</p>
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		<title>By: キムタツ</title>
		<link>http://blog.kimu-tatsu.com/archives/637#comment-3200</link>
		<dc:creator>キムタツ</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 26 May 2008 11:12:45 +0900</pubDate>  
		<guid>http://blog.kimu-tatsu.com/archives/637#comment-3200</guid>
		<description>ＪＵＧＯ先生
結局、自分を鍛えるということの意味をまだ理解していない生徒が多いように思うんですね。勉強自体が経済活動なんだということも、指導者には生徒たちに伝えてほしいなと思います。自分を鍛えるためにいくらまでならお金を使えるかなぁなんて考えているようではダメですね。鍛えるためにはどんな手を使っても鍛えるのは当然だと思います。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ＪＵＧＯ先生<br />
結局、自分を鍛えるということの意味をまだ理解していない生徒が多いように思うんですね。勉強自体が経済活動なんだということも、指導者には生徒たちに伝えてほしいなと思います。自分を鍛えるためにいくらまでならお金を使えるかなぁなんて考えているようではダメですね。鍛えるためにはどんな手を使っても鍛えるのは当然だと思います。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>By: 英語くん</title>
		<link>http://blog.kimu-tatsu.com/archives/637#comment-3171</link>
		<dc:creator>英語くん</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 21 May 2008 09:22:29 +0900</pubDate>  
		<guid>http://blog.kimu-tatsu.com/archives/637#comment-3171</guid>
		<description>お世話になります。いつも書店のような英語参考書の本棚の写真が多いように思いますが、当初は先生の部屋なのかな？と思っておりました。教員の方や予備校の先生のお宅にお邪魔すると、私もそうですが「山のような参考書」があるものですから。良く見たら「○○フェア」とか書いてあるので、あ、書店なんだと理解できました。自宅の本棚に「○○フェア」とか貼る人なんていないですものね…（笑）</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>お世話になります。いつも書店のような英語参考書の本棚の写真が多いように思いますが、当初は先生の部屋なのかな？と思っておりました。教員の方や予備校の先生のお宅にお邪魔すると、私もそうですが「山のような参考書」があるものですから。良く見たら「○○フェア」とか書いてあるので、あ、書店なんだと理解できました。自宅の本棚に「○○フェア」とか貼る人なんていないですものね…（笑）</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>By: 田中　十督（脱線グリッシュ）</title>
		<link>http://blog.kimu-tatsu.com/archives/637#comment-3169</link>
		<dc:creator>田中　十督（脱線グリッシュ）</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 20 May 2008 23:16:41 +0900</pubDate>  
		<guid>http://blog.kimu-tatsu.com/archives/637#comment-3169</guid>
		<description>どうも、pro-kimutatsuの、田中十督デス。う〜ん、アンチとかプロとか，どうでも良いですが（笑）、ああいうエネルギーを他に向けたら良いのにな，といつもおもいますね。不毛ですね。もう一つ，まぁ、僕も別に掲示板や２ちゃんねるをみたりはしないのですが，読んでいるこちらの方が情けない気持ちになりますね。これはアマゾンの書評についてもそうですが…。
　
アンチのパワーが社会現象化してしまうのはとても残念ですね。勿体ない。例えば木村先生の本について「あーだ、こーだ」と思われるのなら、そのお気持ちを「俺ならこうするのに的超プラス思考のエネルギー」に変えられて、ご自分で本をお書きになれば良い。そうすればそこに競争が生まれ，我らがキムタツ先生も更に研鑽を積まれて，消費者の前により良質なものが届く，とこういう仕組みになっておる訳ですね。その意味で木村先生もアンチを否定せえへんと書いておられるのではないでしょうか。
　
次にアルク出版さんの本は，木村先生以外の本でも大体ああいう値段です。これは昔からそうです。別段今に始まった事ではありません。本の値段を決めているのは出版社かも知れませんが，本を選ぶのは消費者ですから，それは自然にその値段に収まって行くものだと思います。僕はアルクさんの本をよく買いますが損したな，と思うものも確かにあります。それはあの会社が，英語に命をかけてあって，こういうものがあったら言いなぁ，という英語学習者のニーズに出来るだけ応えて行こうとされてあるからだと思います。昔は学参シリーズはありませんで、語学書のみでした。ところが学参シリーズが出だしてからアルクの目線が徐々に，受験英語と語学教育の垣根を取っ払おうというアティテュードに変わって来たのです。単語帳も，参考書も見違える様に良質のものが次から次へと出ています。これもひとえに創業以来、アルクさんが出来るだけ学習者の希望や夢にそったものを出そうと、最大限消費者のわがままに応えようとされてある所以だと僕は理解しています。故に「高い！」のです。そういう企業努力をすると色々な所にお金が掛かってしまい，値段がかさむのだな，と僕は理解しています。
　
別に他にも参考書や問題集は一杯あるので，それを踏まえて木村先生のものを手に取られてあるのであれば，それはそれとして一つの選択をされた、という事であり，決して高い、高いというぼやきだけで帰結して行くことではない、と僕は考えています。
　
良質のものに高い値段を払うからこそ，回収してやろうと思い，学習者も必死になるのです。安いものを買ったから果たしてそれが良いものか，安いから身に付くのか？逆も然りなのですが，どうしても木村先生の著書がお高いと感じられるならば，その値段がと勉強しちゃろう！と思われる方がとてもポジティブだと思いますよ。で、出来れば一緒に頑張りましょうよ！
　
僕は私大リーディングにコラムを書かせて頂きましたが，私大リーディングも生徒達とともに潰すつもりですよ！勿論、僕は献本を頂かずにお金を払って私大リーディングを買い、今日届きました。国立リーディングのやり方が甘いので，もう少し頑張りつつ、私立を狙っている生徒達の為に共に頑張ろうと思っています。
　
どうしても高いと思われる方，TRをされる課程で値段を実感しましょうよ！購入してから高い、高いと言うのもどうか、と。
　
長くなりましたが，コメントを読ませて頂いていてどうしても書かずには折れずに筆を執りました。長文，乱文，失礼致しました。
　
田中十督（脱線グリッシュ）
　</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>どうも、pro-kimutatsuの、田中十督デス。う〜ん、アンチとかプロとか，どうでも良いですが（笑）、ああいうエネルギーを他に向けたら良いのにな，といつもおもいますね。不毛ですね。もう一つ，まぁ、僕も別に掲示板や２ちゃんねるをみたりはしないのですが，読んでいるこちらの方が情けない気持ちになりますね。これはアマゾンの書評についてもそうですが…。<br />
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アンチのパワーが社会現象化してしまうのはとても残念ですね。勿体ない。例えば木村先生の本について「あーだ、こーだ」と思われるのなら、そのお気持ちを「俺ならこうするのに的超プラス思考のエネルギー」に変えられて、ご自分で本をお書きになれば良い。そうすればそこに競争が生まれ，我らがキムタツ先生も更に研鑽を積まれて，消費者の前により良質なものが届く，とこういう仕組みになっておる訳ですね。その意味で木村先生もアンチを否定せえへんと書いておられるのではないでしょうか。<br />
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次にアルク出版さんの本は，木村先生以外の本でも大体ああいう値段です。これは昔からそうです。別段今に始まった事ではありません。本の値段を決めているのは出版社かも知れませんが，本を選ぶのは消費者ですから，それは自然にその値段に収まって行くものだと思います。僕はアルクさんの本をよく買いますが損したな，と思うものも確かにあります。それはあの会社が，英語に命をかけてあって，こういうものがあったら言いなぁ，という英語学習者のニーズに出来るだけ応えて行こうとされてあるからだと思います。昔は学参シリーズはありませんで、語学書のみでした。ところが学参シリーズが出だしてからアルクの目線が徐々に，受験英語と語学教育の垣根を取っ払おうというアティテュードに変わって来たのです。単語帳も，参考書も見違える様に良質のものが次から次へと出ています。これもひとえに創業以来、アルクさんが出来るだけ学習者の希望や夢にそったものを出そうと、最大限消費者のわがままに応えようとされてある所以だと僕は理解しています。故に「高い！」のです。そういう企業努力をすると色々な所にお金が掛かってしまい，値段がかさむのだな，と僕は理解しています。<br />
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別に他にも参考書や問題集は一杯あるので，それを踏まえて木村先生のものを手に取られてあるのであれば，それはそれとして一つの選択をされた、という事であり，決して高い、高いというぼやきだけで帰結して行くことではない、と僕は考えています。<br />
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良質のものに高い値段を払うからこそ，回収してやろうと思い，学習者も必死になるのです。安いものを買ったから果たしてそれが良いものか，安いから身に付くのか？逆も然りなのですが，どうしても木村先生の著書がお高いと感じられるならば，その値段がと勉強しちゃろう！と思われる方がとてもポジティブだと思いますよ。で、出来れば一緒に頑張りましょうよ！<br />
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僕は私大リーディングにコラムを書かせて頂きましたが，私大リーディングも生徒達とともに潰すつもりですよ！勿論、僕は献本を頂かずにお金を払って私大リーディングを買い、今日届きました。国立リーディングのやり方が甘いので，もう少し頑張りつつ、私立を狙っている生徒達の為に共に頑張ろうと思っています。<br />
　<br />
どうしても高いと思われる方，TRをされる課程で値段を実感しましょうよ！購入してから高い、高いと言うのもどうか、と。<br />
　<br />
長くなりましたが，コメントを読ませて頂いていてどうしても書かずには折れずに筆を執りました。長文，乱文，失礼致しました。<br />
　<br />
田中十督（脱線グリッシュ）<br />
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	<item>
		<title>By: キムタツ</title>
		<link>http://blog.kimu-tatsu.com/archives/637#comment-3168</link>
		<dc:creator>キムタツ</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 20 May 2008 23:00:41 +0900</pubDate>  
		<guid>http://blog.kimu-tatsu.com/archives/637#comment-3168</guid>
		<description>Ｋ２先生
緊張って（汗）そういえば喋るの初めてでしたね。ブログにいつもコメントくださってるので、まったく違和感ありませんでした。週末はよろしくお願いします。
いよいよ近づいてきましたねぇ。楽しみにしております。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Ｋ２先生<br />
緊張って（汗）そういえば喋るの初めてでしたね。ブログにいつもコメントくださってるので、まったく違和感ありませんでした。週末はよろしくお願いします。<br />
いよいよ近づいてきましたねぇ。楽しみにしております。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>By: Ｋ２</title>
		<link>http://blog.kimu-tatsu.com/archives/637#comment-3167</link>
		<dc:creator>Ｋ２</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 20 May 2008 22:57:59 +0900</pubDate>  
		<guid>http://blog.kimu-tatsu.com/archives/637#comment-3167</guid>
		<description>本日は突然失礼しました。何だか緊張していてテンパっておりまして、「失礼なことを言ったんではなかろうか」と反省しております…。それにしても、先生は精力的な方です。見習わせていただかねば。自分も頑張ります！　ブログと関係のない内容ですみません。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>本日は突然失礼しました。何だか緊張していてテンパっておりまして、「失礼なことを言ったんではなかろうか」と反省しております…。それにしても、先生は精力的な方です。見習わせていただかねば。自分も頑張ります！　ブログと関係のない内容ですみません。</p>
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